湯ノ湖というだけあって、温泉はお湯がとてもフレッシュな気がします。このあたりは白濁したお湯が大量に湧いているそうです。
湖畔から戦場ヶ原を通って中禅寺湖までハイキング。3時間程の緩い下り坂で、楽なコースです。帰りはバスで湯ノ湖まで戻ることができます。
| 朝の湯ノ湖は静かで、水も空気も透き通っています。 |
| 湯ノ湖から豪快に流れ落ちる「湯滝」です。いつもより水量が多いとのことでした。 |
| 戦場ヶ原へ続く湿地の向うには、男体山が青々と見え、絵のようにきれい。ここでしばし休憩。 |
| 朝の湯ノ湖は静かで、水も空気も透き通っています。 |
| 湯ノ湖から豪快に流れ落ちる「湯滝」です。いつもより水量が多いとのことでした。 |
| 戦場ヶ原へ続く湿地の向うには、男体山が青々と見え、絵のようにきれい。ここでしばし休憩。 |
| 赤い実を沢山つけて、こんなに見事なジューンベリーの木は初めてみました。横の建物やかき氷ショップとばっちり調和しています。 |
| 古いトタンの家の、青い壁と茶色の木枠と白いドア。 |
| タイルの水瓶いい感じ。 |
| 井戸水にタオルを濡らして一休みしていた女の子。かわいくて思わずシャッター押してしまいました。すみません。 |
| ステキな盆栽。 |
| 雨があがってきたので庭に出てみると、水瓶でトンボが羽化していました。羽がびしょびしょに濡れているので何もこんな日を選ばなくてもいいのにと思いましたが、 →次の写真へ |
| 何と反対側にもいました。雨上がりはいい条件なのか、これから晴れるのを知っているのか、たまたまなのか、どうなんでしょう。オオシオカラトンボの雌ではないかと思われます。成長するに従って体が水色になるそうです。「あけずば織」という、トンボの羽のように薄くて軽い織物がありますが、羽化したばかりの羽は特別に薄くて透き通っていました |
| 昨年の秋に咲いたダリアが越冬し、今年も真っ赤な、ブローチのような花をつけました。 |
| シジュウカラが、巣立ったばかりの雛を5羽くらい引き連れて来ました。チーチー鳴いてくちばしも黄色く、まだ産毛も生えています。 |
| お持ち帰り用の紙袋に、ポシェットの織り柄をゴム印に彫って押してみました。 |